RemitAid:導入300社突破、17通貨対応の決済プラットフォーム

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株式会社RemitAidが提供するグローバルマルチ決済プラットフォーム「RemitAid」が、導入社数300社を突破しました。海外展示会などの決済に特化し、全17種類の通貨に対応する同サービスは、海外企業との取引をスムーズにするデジタル決済機能を強化しています。

ニュースの要旨

  • 「RemitAid」の導入社数が300社を突破
  • 全17種類の通貨での決済に対応し、ローカルペイメントとも連携
  • QRコード決済やリアルタイム決済ステータス確認など利便性が向上
  • 山梨県ジュエリー協会とのパートナーシップ締結で特別料率提供も開始

海外でビジネスを展開する日本企業にとっての決済の課題を解決し、現金管理のコスト・リスクを軽減すると同時に決済情報の一本化が可能です。海外展開の強力なサポートツールとして注目されています。

本文

2023年8月にリリースされ、より多くの通貨・ローカルペイメントに対応した「RemitAid」のデジタル決済サービスが、導入企業300社を超えました。海外での展示会や見本市における現金決済による紛失・盗難リスクや高額な両替手数料といった問題を解消し、決済のデジタル化を推進。例えば、QRコードを活用した即時決済は会場での販売や契約頭金の決済をスムーズに行えます。

2023年12月には、中国国内における各種ローカルペイメントにも対応を広げている点が大きな特徴です。これにより多様な顧客ニーズに応えやすくなり、海外との取引における決済手段の幅が一気に拡がりました。

さらに、山梨県ジュエリー協会と協力して海外進出支援を強化。協会員向けには特別料率でのデジタル決済を提供し、地域産業の国際展開をサポートしています。

RemitAidのサービスは「海外ラクヤス振込」と「デジタル決済」の2本柱。海外支社を持たずとも現地振込が可能な「海外ラクヤス振込」と、クレジットカードやQRコード決済により対面・非対面取引をカバーする「デジタル決済」が用意されています。これにより、日本企業の海外取引における様々なコストやリスク低減が期待されます。

詳細情報

  • 多通貨対応:17種類の通貨に対応し海外企業と円滑な決済
  • 現地ローカルペイメント連携:中国のローカル決済にも対応済み
  • QRコード決済:会場での即時決済が可能
  • 決済状況のリアルタイム管理:取引状況をすぐに把握できる
  • リスク削減:現金の紛失・盗難リスクや管理コストを抑制
  • 提携拡大:山梨県ジュエリー協会との連携で特別料率提供

まとめ

グローバル展開を目指す企業にとって、決済は障壁となることが多いですが、RemitAidのマルチ決済プラットフォームは、その課題を解消しつつ利便性も高めています。導入企業数300社突破という事実は、同サービスの信頼性とニーズの高さを物語っています。今後も協会や業界団体との連携拡大を進め、日本企業の海外取引をさらに加速させる存在として期待されます。

【株式会社RemitAid】 グローバルマルチ決済プラットフォーム「RemitAid」、導入社数300社突破!全17種類の通貨で決済が可能に by PR TIMESをまとめました

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000108273.html