小学 考える力ドリル:国語・算数・思考力を伸ばす新教材

本サイトではアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース

株式会社増進堂・受験研究社が、小学生向けに「考える力」をぐんぐん伸ばす新しいドリル『小学 考える力ドリル』を2025年1月29日に発売します。国語の読解問題、算数の文章題、そしてパズル形式の思考力問題の3種類で、小学生の基礎力と応用力を同時に育成する一冊です。

ニュースの要旨

『小学 考える力ドリル』は、小学1年生から6年生まで対応のドリルで、国語の読解問題20回、算数の文章題20回、思考力を養うパズル問題40回を収録。表面に国語と算数の問題、裏面に思考力パズルがあり、1枚ずつ切り離して使えるため取り組みやすい構成となっています。1・2年生用にはやる気アップの満点シールも付属。基礎学力に加え、問題解決力や論理的思考力の育成を目的としています。

詳しい内容解説

同ドリルの特徴は、国語の読解と算数の文章題で基本技能をしっかり身に付けつつ、裏面のパズル問題で子どもたちの思考力をさらに伸ばせる点です。たとえば、国語のパズルでは文字埋めやしりとり迷路、漢字クロスワードなどを通して語彙力と読解力の基盤を強化します。一方で算数のパズル問題では、フォープレイスや積み木マジック、回転図形、推理算など多彩な問題で空間認識や論理的思考を鍛えます。

1枚ずつ切り離しが可能なため、その日の学習目標を設定しやすく、家庭学習の習慣化をサポート。低学年用には満点シールが付いているので、子どものやる気アップにもつながります。80ページの本文と20ページの解答により、ボリュームも十分で価格は税込1,078円と手頃です。

発売元の株式会社増進堂・受験研究社は、130年以上の歴史を持ち、日本初のドリル型教材を開発する教育系出版社として知られています。紙媒体の書籍に加え、デジタルコンテンツや教育事業にも力を入れており、最新のAI・VR技術を活用した学びの研究も進めています。

詳細情報

  • 商品名:小学 考える力ドリル(1年~6年対応)
  • 発売日:2025年1月29日
  • 判型:B5判、本文80ページ、解答20ページ
  • 価格:1,078円(税込)
  • 対応学年:小学1年生~6年生
  • 特徴:国語読解問題20回、算数文章題20回、思考力パズル40回、1枚ずつ切り離し可能、1・2年生向け満点シール付き
  • 販売・詳細ページ:https://www.zoshindo.co.jp/elementary/cat315/
  • 会社サイト:http://www.zoshindo.co.jp/

また、保護者向けに教育情報サイト「manavi」も運営しており、子どもの学習を支える情報提供を積極的に行っています。

まとめ

新年度を迎えるにあたり、基礎学力と合わせて「考える力」を総合的に伸ばせる教材として、『小学 考える力ドリル』は理想的な一冊と言えるでしょう。切り離しが可能な問題形式ややる気を引き出す工夫もあり、家庭学習の習慣づけにぴったり。小学生の学年末の学習にぜひ取り入れて、新学年のスタートを力強く切ってみてはいかがでしょうか。

【株式会社増進堂・受験研究社】 <小学生>学年末にもうひと伸びして新学年へ。国語の読解問題・算数の文章題・パズル形式の思考力問題の3種で「考える力」を育てる『小学 考える力ドリル』が新登場! by PR TIMESをまとめました

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000043401.html