KiKYU:認定NPOへ寄付総額50万円超えを報告

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認定NPO法人への寄付総額が50万円を突破したことで注目を集めている「頑張ってる人の毎日を応援するSNS -KiKYU-」。株式会社オムニバスが提供するこのSNSは、ユーザーのサービス内での活動が自然に社会貢献につながる新しい仕組みを採用しており、寄付文化の拡大が期待されています。

ニュースの要旨

2024年10月度に約22,336円の寄付を行い、累計寄付総額が50万円を超えました。KiKYUの特徴は、ユーザー自身の自費負担なしに動画広告の視聴など日々のアクションが寄付につながる仕組みを設けている点。これにより、多数のNPO団体への支援が広がっています。

KiKYUの寄付活動と特徴

KiKYUは災害復興や貧困対策、動物保護など社会課題に取り組む多様な団体との連携を進めています。ユーザーは自らの負担なしで動画広告を視聴するだけで、その収益の一部が寄付へと変わります(特許出願中の仕組み)。これにより、「寄付したいが手続きが面倒」という声に応え、気軽に社会貢献を実現できるのが最大の魅力です。

2024年10月度の寄付額は24,651円(9月度のユーザー活動ベース)で、累計寄付総額は523,598円、支援した認定NPOは97団体にのぼります。寄付先には「聖地のこどもを支える会」「AfriMedico」「全国災害ボランティア支援団体ネットワーク」など幅広い分野の団体が含まれています。

KiKYUの寄付活動イメージ
KiKYUは動画広告視聴を通じて寄付活動を促進

詳細情報

KiKYUはWEB、iOSおよびAndroidアプリで展開されており、利用は無料です。YouTubeの番組と連動したコンテンツ提供も特徴の一つ。株式会社オムニバスが2008年創業後、インターネット広告配信やWeb・アプリ開発を手掛けるノウハウを活かし、社会貢献とエンタメを融合したサービスを提供しています。

さらに、KiKYUは2025年大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラムの共創パートナーに登録済み。応援文化の世界的普及を目指し、持続可能で豊かな社会づくりへの貢献を目標としています。

まとめ

KiKYUは「寄付したいけど手間がかかる」という従来の寄付の壁を低くし、日常の利用で気軽に社会貢献できるSNSとして注目されています。広告視聴による収益が社会課題の支援へとつながり、既に50万円以上の寄付総額を達成。これからもユーザーとNPO団体をつなぐ新たな寄付の形として、多くの賛同を集めそうです。

【寄付報告】認定NPO法人への寄付総額50万円越え「頑張ってる人の毎日を応援するSNS -KiKYU-」 by PR TIMESをまとめました

  • 寄付総額は累計523,598円、支援団体は97団体に
  • 動画広告視聴による収益を寄付に充当、ユーザーの自己負担なし
  • 社会問題に積極的に取り組むNPOと連携し支援の輪拡大中
  • WEB、iOS、Androidで無料提供中
  • 大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」共創パートナーとしても活動

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000118422.html