【GRAVITY Shock Resist Case Rugged.】:耐衝撃×MagSafe×リングスタンド。アウトドア対応人気モデルの進化形iPhoneケースが発売

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ニュースの要約

  • ROOT株式会社の人気iPhoneケース「GRAVITY Shock Resist Case Rugged.」の進化形「GRAVITY Shock Resist Case Rugged Plus.」が発売
  • MagSafe対応モジュールを内蔵したリングスタンドを背面に搭載した、耐衝撃性能と使い勝手&拡張性が高いモデル
  • 対応機種はiPhone16eとiPhone17の2機種で、価格は6,600円(税込)、2月末より順次発送予定

概要

アウトドア向けモバイルギア・スマートフォングッズの商品開発および販売を行うROOT株式会社は、「GRAVITY Shock Resist Case Rugged Plus. for iPhone」を2026年2月6日(金)11:00より発売します。

本製品は、ROOT CO.の定番として支持されてきた人気iPhoneケース「GRAVITY Shock Resist Case Rugged.」をベースに、MagSafe対応モジュールを内蔵したリングスタンドを背面に搭載したアップデートモデルです。米国MIL規格準拠の耐衝撃性能やPC×TPUの2層構造による高い保護力はそのままに、使い勝手と拡張性をさらに高めました。

「GRAVITY Shock Resist Case Rugged Plus.」はケース背面にMagSafe対応モジュールを内蔵したリングスタンドを搭載しており、リングが360度回転&最大110度まで立ち上がる設計により、縦横自在のスマホスタンドとして動画視聴や通話など様々なシーンで活躍します。また、ケースを装着したままのMagSafe充電やMagSafeアクセサリーにも対応します。

下部には2つのカラビナループを備え、バックパックやベルトループへ直接取り付けが可能です。別売りのカラビナリール「MAG REEL 360」や各種スマホショルダーストラップとの併用にも対応します。無骨すぎないアウトドアテイストと、アルミ素材を用いたスリムなリングスタンドデザインにより、日常からアクティビティまで使う場所を選ばないiPhoneケースに仕上げました。

対応機種は「iPhone16e」「iPhone17」の2機種となります。

編集部の感想

    スマホの耐衝撃性能と便利な機能が両立されているのが魅力的ですね。アウトドアでも日常使いにも適したデザインなので、多くのユーザーの需要に応えられそうです。
    MagSafeとスタンド機能が一体化しているのが便利ですし、カラビナループも付いているので、さまざまなシーンで使い勝手が良さそうです。
    iPhoneの保護性能を高めつつ、機能性も向上させた製品設計は、ユーザーニーズを的確に捉えていると感じます。アウトドアユーザーから日常使いまで幅広く支持されそうですね。

編集部のまとめ

【GRAVITY Shock Resist Case Rugged.】:耐衝撃×MagSafe×リングスタンド。アウトドア対応人気モデルの進化形iPhoneケースが発売についてまとめました

今回のROOTによる「GRAVITY Shock Resist Case Rugged Plus.」の発売は、同社のアウトドア向けスマホアクセサリーの代表モデルがさらに進化を遂げた、注目の製品といえるでしょう。耐衝撃性能はそのままに、MagSafe対応のリングスタンド機能を搭載することで、アウトドアはもちろん、日常の様々な場面でも活用できる優れた使い勝手を実現しています。

カラビナループ付きで取り付け方も柔軟で、スマホの保護と機能性を両立した点が高く評価できます。価格設定も6,600円(税込)と手ごろで、iPhone16eとiPhone17の2機種に対応しているため、幅広いユーザー層に訴求力のある製品だと言えるでしょう。

スマートフォンの保護性と便利な機能を追求し続けるROOTらしい一品といえます。アウトドアや日常使いを重視するiPhone愛好家に、新しい体験を提供してくれるはずです。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000117.000024273.html