POCO Pad M1:2.5K高解像度ディスプレイと12,000mAhバッテリーを搭載、純正キーボードケースとスマートペンに対応で1月22日より発売開始

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ニュースの要約

  • POCO Pad M1は2.5K高解像度ディスプレイと12,000mAhの大容量バッテリーを搭載
  • 純正キーボードケースとスマートペンに対応し、タブレットの活用の幅が広がる
  • 2025年1月22日より発売開始、市場想定価格は49,980円(税込)

概要

小米技術日本株式会社が、映画鑑賞やゲームなどのエンターテインメントに最適な「POCO Pad M1」を1月22日より発売開始します。

POCO Pad M1は約12.1インチの2.5K解像度(2560×1600)、120Hzリフレッシュレート対応のディスプレイを搭載しており、高精細な映像を楽しめます。さらに12,000mAhの大容量バッテリーを内蔵しているため、外出先でも充電を気にせず使用できます。

POCOブランドとして初めて、キーボードケースとスマートペンに対応しており、仕事やメモ、クリエイティブ制作など、幅広い用途で活用できます。CPU には高性能なSnapdragon 7s Gen 4を採用し、アプリの快適な操作を実現しています。

市場想定価格は49,980円(税込)で、1月22日(木)~2月4日(水)の期間は早割価格の44,980円(税込)で購入できます。カラーはブルーとブラックの2色展開となっています。

編集部の感想

    12,000mAhもの大容量バッテリーを搭載しているのは魅力的ですね。外出先での長時間利用が可能なので便利そうです。
    2.5K高解像度ディスプレイも迫力があって、映画やゲームを楽しむのに最適そうです。
    キーボードケースとスマートペンに対応しているのは嬉しい機能拡張ですね。仕事やメモなど幅広く使えそうです。

編集部のまとめ

POCO Pad M1:2.5K高解像度ディスプレイと12,000mAhバッテリーを搭載、純正キーボードケースとスマートペンに対応で1月22日より発売開始についてまとめました

POCO Pad M1は高解像度ディスプレイと大容量バッテリーを搭載したタブレットで、映画やゲーム、クリエイティブ作業まで幅広く使えるスペックが魅力的です。

初のPOCOブランドタブレットとして、キーボードケースとスマートペンにも対応しており、さまざまなシーンで活用できるようになりました。性能面でも、Snapdragon 7s Gen 4を採用し高速な操作が可能です。

価格は税込49,980円と手頃な水準に設定されており、1月22日から2月4日までは早割価格の44,980円で購入できるのも嬉しいポイントです。大画面、長時間駆動、そして多機能性を備えたタブレットとして注目を集めそうです。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000103685.html