『七つの大罪:Origin』:ネットマーブル、待望の最新作マルチプレイ型オープンワールドRPGのCBT結果を開示し、ゲーム品質改善を発表

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ニュースの要約

  • ネットマーブルの待望のマルチプレイ型オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』のCBTの結果を開示
  • コミュニティからのフィードバックを反映し、戦闘システムや操作性などを改善
  • 正式リリース時期を当初の1月28日から3月に延期

概要

ネットマーブルは、開発中の『七つの大罪:Origin』において、昨年実施したクローズドβテスト(CBT)を通じて特定された主要な改善点を公開しました。

プレイヤーからのフィードバックに基づき、より直感的で視認性の高い全体的な戦闘システムの改善、キャラクター操作と応答性の向上、そしてよりスムーズなゲームプレイの流れを確保するための全体的な利便性機能の強化を行っています。

また、全体の品質と完成度を更に高めるため、ゲームの全世界同時リリース時期を当初予定していた1月28日から3月に延期することを決定しました。

編集部の感想

    『七つの大罪』シリーズの世界観を引き継ぐ本作に期待が高まる
    開発チームがユーザーの声に真摯に耳を傾け、ゲーム体験の改善に取り組んでいるのが伝わる
    3月の正式リリースに向けて、さらなる完成度向上に期待がかかる

編集部のまとめ

『七つの大罪:Origin』:ネットマーブル、待望の最新作マルチプレイ型オープンワールドRPGのCBT結果を開示し、ゲーム品質改善を発表についてまとめました

今回の発表は、『七つの大罪』シリーズのファンにとって大変興味深いものといえるでしょう。ネットマーブルは、CSTでユーザーからの貴重なフィードバックを得て、ゲームの操作性や戦闘システムの改善に取り組んでいます。

オープンワールドでの冒険や、仲間と協力して戦うマルチプレイ要素など、本作の特徴が生かされるよう、丁寧な開発が進められているのが感じられます。

正式リリースまでのさらなる進化を期待しつつ、3月の発売を楽しみにしたいと思います。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002411.000007736.html