TimeTree:カレンダーシェアアプリ「TimeTree」、サービスのUI/UXをリニューアル 2026年1月26日から順次アップデート

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ニュースの要約

  • カレンダーシェアアプリ「TimeTree」がサービスのUI/UXをリニューアル
  • 自分の時間軸を起点に複数カレンダーを横断して見渡せる「ホームカレンダー」を導入
  • 未来の予定の”きっかけ”が届く新機能「みつける」が追加

概要

世界中の人々の時間を豊かにする株式会社TimeTreeが提供するカレンダーシェアアプリ「TimeTree」は、2026年1月26日より順次、サービス体験の設計をアップデートし、UI(ユーザーインターフェース)およびUX(利用体験)をリニューアルする

今回のリニューアルでは、これまでの「共有するカレンダー」を軸にした体験を土台に、ユーザーの「自分の時間」を起点に複数カレンダーを横断して見渡せる設計へとUI/UXを刷新

新たに「ホームカレンダー」を導入し、家族・職場・プライベートなどの各々の予定をひとつの視点で俯瞰できるようになった

さらに、未来の予定の”きっかけ”が届く新機能「みつける」も追加され、決まった予定を管理するだけでなく、注目の予定やイベント・セール情報、フォローしている公開カレンダーの更新情報といった提案が受け取れるようになる

これにより、従来のカレンダーのように「決まった予定を入れるだけ」の体験から一歩進み、未来の予定のきっかけが届き、自然に自分の予定に入り込み豊かな時間が続いていくーそんな体験へ進化していく

編集部の感想

    シンプルなカレンダーアプリから、予定の管理から発見まで一気に対応できるようになるのは便利そうですね
    自分の時間軸を中心に据えた設計は、ユーザー目線で考えられた良いアプローチだと思います
    「みつける」機能で、新しい発見や気づきが得られそうなのが楽しみです

編集部のまとめ

TimeTree:カレンダーシェアアプリ「TimeTree」、サービスのUI/UXをリニューアル 2026年1月26日から順次アップデートについてまとめました

TimeTreeは、これまでカレンダーを共有し、予定の調整管理を助けるサービスとして展開してきました

今回のリニューアルでは、それをさらに進化させ、ユーザー一人一人の「自分の時間」を中心に据えたサービス体験へと刷新しています

複数のカレンダーを横断して俯瞰できる「ホームカレンダー」の導入や、「みつける」機能によって未来の予定のきっかけが届くことで、自分の時間をよりデザインしやすくなるでしょう

予定管理だけでなく、新しい出会いや発見につながる機能が加わったことで、ユーザーの時間がより豊かになることが期待できます

カレンダーアプリの進化系として、これからも注目していきたいサービスだと感じました

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000140.000017462.html