『ルナルナ』:日本調剤150店舗へ処方箋事前送信が1/7より可能に!

本サイトではアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース

ニュースの要約

  • 『ルナルナ』アプリから日本調剤150店舗の調剤予約や処方箋事前送信が1月7日より可能に
  • 患者は『ルナルナ』アプリで薬の管理や待ち時間短縮が期待できる
  • 薬局側は業務効率化や新たな女性患者の獲得が期待できる

概要

株式会社エムティーアイが提供するウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』から利用できる「ルナルナ お薬手帳」が、日本調剤株式会社が運営する調剤薬局150店舗にて1月7日より順次利用可能となります。

この取り組みにより、患者は日頃使い慣れた『ルナルナ』アプリから調剤予約や処方箋の事前送信が可能となり、待ち時間の短縮が期待できます。また、薬局側は管理画面での処方箋受付や内容情報の事前確認で、患者対応の質が向上するほか、処方箋の自動印刷などによる業務の効率化も見込めます。さらに、『ルナルナ』利用層の新たな女性患者の獲得や継続利用の促進も期待できます。

今後は日本調剤全店舗への連携拡大を目指すほか、エムティーアイグループの母子手帳アプリ『母子モ』との連携も視野に入れ、子育て世帯を含むより幅広い生活者の利便性向上を目指していきます。

編集部の感想

  • 『ルナルナ』と調剤薬局の連携は、女性ユーザーの利便性向上につながる良い取り組みだと思います。
  • 薬の管理や手続きをスマートフォンひとつで完結できるのは、忙しい生活の中でも助かりそうですね。
  • 今後、子育て世帯への対応も広がることで、より多くの女性ユーザーに活用されることが期待できます。

編集部のまとめ

『ルナルナ』:日本調剤150店舗へ処方箋事前送信が1/7より可能に!についてまとめました

このたびの『ルナルナ』と日本調剤の連携は、女性ユーザーにとって大変便利な機能追加といえます。手続きの効率化だけでなく、薬の管理もスマートフォンでできるようになることで、忙しい女性の健康管理を支援していきます。特に、子育て世帯も対象に含めていく方針なので、幅広い層の利便性向上につながると期待できます。今後、さらなる連携店舗の拡大や、母子手帳アプリとの連携など、女性ユーザーのニーズに寄り添った取り組みが期待されます。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001191.000002943.html