「いっぱいつくろう!おみせやさんタウン」:2,200万ダウンロード突破の子ども向け知育アプリシリーズ「ワオっち!」から、お客さんにぴったりの商品を作って販売できる新作が1月6日(火)より配信開始

本サイトではアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース

ニュースの要約

  • 子ども向け知育アプリシリーズ「ワオっち!」の新作「いっぱいつくろう!おみせやさんタウン」が1月6日(火)より配信開始
  • シリーズ累計2,200万ダウンロードを突破した人気アプリから、お客さんに合わせた商品を作って販売できる新作が登場
  • お子さまが自由に創造力を発揮できるものづくりゲームで、相手の気持ちを考える姿勢も養成

概要

「能開センター」「個別指導Axis」を運営する教育企業ワオ・コーポレーションが、「世界にひとつだけのものづくり」が楽しめる新作アプリ『いっぱいつくろう!おみせやさんタウン』を2026年1月6日(火)より配信開始しました。

本アプリでは、お店にやってくるお客さんに合わせて、車・パン・建物などをつくる「ものづくり体験」が楽しめます。相手を思い浮かべながら形を選び、色を塗る工程を通して、創造力・表現力を育むとともに、相手の気持ちを考える姿勢を自然に養います。

無料で体験できる「くるまやさん」と「ぱんやさん」の2つのおしごとでは、プレス加工から色塗り、タイヤの取り付けまでのものづくりの流れを学べたり、調理パンや食パン、フルーツパンなどのオリジナルパン作りに挑戦できます。有料パックの「けんちくやさん」では、さまざまな形の建物を自由に作ることが可能です。

作った商品をお店に並べたり、内装を変えたりと、自分だけのオリジナルショップを作ることも楽しめます。作った商品がタウンに登場したり、お客さまが商品を楽しむ様子を観察できるなど、遊び応えの高いアプリに仕上がっています。

また、親子で一緒に遊べるよう、「お約束機能」や「おしごとにっぽう」などの工夫も凝らされています。時間を決めてゲームを始められるほか、ゲーム終了後に今日の制作物を振り返れるなど、お子さまの遊びをサポートする仕組みが用意されています。

編集部の感想

  • 「ワオっち!」シリーズは子どもの創造力や表現力を育むのによい知育アプリなので、新作「いっぱいつくろう!おみせやさんタウン」にも期待できそう!
  • お客さまに合わせて商品を作るという発想が素晴らしい。相手の気持ちを考えながら遊べるのは、子どもの想像力を伸ばせそう。
  • 無料から有料まで、楽しみながら様々なものづくりを体験できるのが魅力的。親子で一緒に遊べる工夫も素晴らしい。

編集部のまとめ

「いっぱいつくろう!おみせやさんタウン」:2,200万ダウンロード突破の子ども向け知育アプリシリーズ「ワオっち!」から、お客さんにぴったりの商品を作って販売できる新作が1月6日(火)より配信開始についてまとめました

ワオ・コーポレーションが提供する子ども向け知育アプリ「ワオっち!」シリーズは、これまでに2,200万ダウンロードを突破するなど、子育て世代から高い支持を集めてきました。そしてこの度、同シリーズの新作アプリ「いっぱいつくろう!おみせやさんタウン」が登場します。

本アプリでは、お店に訪れるお客さまに合わせて商品を製作する体験が楽しめます。相手を思い浮かべながら形や色を自由に選ぶことで、子どもたちの創造力と表現力を育むことができます。また、お客さまのニーズを意識しながら製品を作る過程で、子どもたちは相手の気持ちを考える大切さを自然に学んでいきます。

無料体験の「くるまやさん」と「ぱんやさん」に加え、有料コンテンツの「けんちくやさん」も用意されており、幅広いものづくりを体験できます。さらに作った作品を自分のお店に並べて飾ったり、タウンの様子を眺めたりと、遊び応えの高い内容となっています。

加えて、ゲームの時間を決められる「お約束機能」や、作品を振り返れる「おしごとにっぽう」など、お子さまの遊びをサポートする工夫も盛り込まれています。遊びながら創造力と表現力を育み、相手の気持ちを考えられるようになる–そんな教育的な側面もあわせ持つ、魅力的な知育アプリと言えるでしょう。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000639.000015572.html