ニュースの要約
- 『原神』の新バージョン「Luna IV 冬の夜、ある旅人が」が1月14日にリリース
- 新キャラクター「コロンビーナ」「兹白」「イルーガ」が登場
- 年に一度の海灯祭が開催され、豊富な報酬が用意されている
概要
グローバルに展開するインタラクティブエンターテインメントブランドのHoYoverseは、2026年初の『原神』新バージョンLuna IV「冬の夜、ある旅人が」が1月14日(水)にリリースされることを発表しました。
新キャラクター「コロンビーナ」「兹白(しはく)」「イルーガ」の登場や、海灯祭イベントの開催、そしてついに架橋を迎えるナド・クライのストーリー情報などが明かされています。
「コロンビーナ」は月反応を軸とした強力な戦闘を見せ、「兹白」は月結晶反応の強化を得意とするキャラクター。また「イルーガ」は調査分隊「闇夜の鷲」のメンバーとして登場します。
さらに、年に一度のテイワットの恒例行事である海灯祭が開催されます。プレイヤーは璃月港内に特別な霄灯を設置したり、吉語銭を集めて贈り物と交換したり、ミニゲームを楽しむことができます。報酬も豊富で、原石や特別な馬頭着ぐるみなどが獲得できるほか、お気に入りの璃月★4キャラクターを招待することもできます。
編集部の感想
編集部のまとめ
『原神』:「冬の夜、ある旅人が」がリリース!「コロンビーナ」と海灯祭で新年を祝おうについてまとめました
今回の『原神』新バージョン「Luna IV 冬の夜、ある旅人が」の発表では、魅力的な新キャラクターの登場や、元素反応を活用した戦闘システムの進化など、ゲームの新しい魅力が感じられました。
特に「コロンビーナ」と「兹白」は、月関連の能力を持つキャラクターとして注目を集めそうです。月を活用した新たな戦闘スタイルを体験できるのが楽しみですね。
さらに、毎年恒例の海灯祭の復活も嬉しいニュースです。雰囲気の良い祝祭イベントに加え、豪華な報酬も用意されているようなので、ユーザーにとって楽しい思い出になるはずです。
今回の発表を見る限り、『原神』は新しいコンテンツを次々と投入しながら、ユーザーを飽きさせないよう努めていることがよくわかります。2026年の『原神』はさらに進化を遂げ、より魅力的な世界を提供してくれることでしょう。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000376.000096124.html













