ニュースの要約
- TONICHIが開発・販売する法人向け名刺管理アプリ「ネクスタ・メイシ」が「国際フロンティア産業メッセ2025」に出展
- 「ネクスタ・メイシ」は低価格でビジネスパーソンに必要な機能を装備したアプリ
- TONICHIはDXカテゴリに協力会社と共同でブースを出展し、岩本好司がセミナーに登壇する
概要
東日印刷株式会社(以下TONICHI)は、9月4日(木)、5日(金)に神戸国際展示場で開催される「国際フロンティア産業メッセ2025」に、法人向け名刺管理アプリ「ネクスタ・メイシ」を出展します。
「ネクスタ・メイシ」は、月額660円~という低価格で、名刺管理、検索、共有、自動名寄せ、経歴表示、メモ書き、タグ付け、オンライン名刺交換など、ビジネスパーソンに必要十分な機能を装備しています。TONICHIはメディア企業が求める高いセキュリティ機能を反映して開発しており、利用者が急増中の名刺管理アプリです。
本展示会では、TONICHIがDXカテゴリに、協力会社の株式会社Willings、Zenken株式会社と共同でブースを出展します。また、9月5日(金)11時~12時に開催される「兵庫工業会「変革へのチャレンジ」セミナー」にはTONICHIのIT事業部門T-NEXT本部長の岩本好司が登壇いたします。
会場にお越しの際は、ぜひTONICHIブースへお立ち寄りください。
編集部の感想
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「ネクスタ・メイシ」は、低価格ながらもビジネスパーソンの必要機能を網羅しているのが魅力的ですね。
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TONICHIが展示会に共同出展し、セミナーにも登壇するなど、積極的な情報発信に期待が高まります。
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既存の名刺管理アプリと比べて、「ネクスタ・メイシ」がどのように差別化されているのか、気になります。
編集部のまとめ
ネクスタ・メイシ:TONICHI開発の法人向け名刺管理アプリ、「国際フロンティア産業メッセ2025」に出展についてまとめました
TONICHIが開発・販売する法人向け名刺管理アプリ「ネクスタ・メイシ」が、9月4日(木)、5日(金)に開催される「国際フロンティア産業メッセ2025」に出展することが発表されました。
「ネクスタ・メイシ」は、月額660円~という低価格で、ビジネスパーソンに必要な機能が搭載されており、既存の名刺管理アプリとは差別化されているようです。特にTONICHIがメディア企業が求める高いセキュリティ機能を反映して開発していることが注目されます。
今回の出展では、TONICHIがDXカテゴリに協力会社と共同でブースを設置するほか、セミナーにも登壇するなど、積極的な情報発信を行う予定です。
この機会に「ネクスタ・メイシ」の製品力と、TONICHIの事業展開に注目していきたいと思います。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000159.000119350.html