株式会社Sanuが運営するシェア別荘サービス「SANU 2nd Home」が、石垣島やニセコ、奄美大島を含む全国12拠点の新規開業を発表しました。これにより、日本全国での運営拠点は40箇所となり、国内最大級のシェア別荘サービスへと拡大します。2028年までに100拠点以上の展開も目指しており、都市と自然を行き来する新たなライフスタイルを提案しています。
ニュースの要旨
- 石垣島・ニセコ・奄美大島を含む全国12拠点を新規開業決定
- 全国での拠点数が40拠点に到達、日本最大級のシェア別荘サービスに
- 都市からアクセスしやすい近郊拠点と、リゾートエリアの大型拠点をバランス良く展開
- 「春のSANU旅キャンペーン」を開催、1泊から気軽に体験可能
- 2028年までに100拠点以上を目指し、日本全国で自然と共生するライフスタイルを推進
本文
株式会社Sanuが手がける「SANU 2nd Home」は、都市での暮らしと自然豊かな環境をシームレスにつなぐメンバーシップ制のシェア別荘サービスです。このたび、人気エリアである軽井沢や八ヶ岳、伊豆などの近郊エリアに加え、ユーザー要望が高かったリゾート地・石垣島、ニセコ、奄美大島にも新拠点を開設。全国12カ所の新規開業により、拠点数は40箇所に達します。
これらの拠点は都市から車で2~3時間で行ける自然豊かな環境にあり、週末のレジャーだけでなく、テレワークを兼ねた数日間の滞在にも最適です。統一された設備環境により、どの拠点でも快適に過ごせるのが大きな魅力。山や湖、海といった多彩な自然環境を楽しみながら、地元の食文化に触れたり、焚き火を囲んだひとときを過ごすこともできます。
また、遠方の大型拠点となる石垣島やニセコ、奄美大島は、まるで「もう一つの家」のように日常の延長線上で利用でき、自然や地域文化との深い交流を可能にしています。実際に利用している家族連れや趣味と仕事を両立するユーザーからは、「自然の中で家族の時間が豊かになった」「ワーケーションが充実した」「愛犬とともに安心して過ごせる」といった声も寄せられています。
これを記念した「春のSANU旅キャンペーン」では、2025年2月17日まで限定価格での宿泊体験を実施。河口湖や八ヶ岳、軽井沢など人気エリアが対象となり、1泊から気軽にシェア別荘の良さを試せるチャンスです。
詳細情報
- 新規拠点開業予定地:
軽井沢(長野県)、八ヶ岳(山梨県)、伊豆(静岡県)、蓼科(長野県)、那須(栃木県)、南アルプス(山梨県)などの近郊拠点
ニセコ(北海道)、奄美大島(鹿児島県)、石垣島(沖縄県)といった遠方大型リゾート拠点 - キャンペーン期間:2025年1月28日(火)~2月17日(月)
- 宿泊対象期間:2025年1月28日(火)~4月20日(日)
- 対象エリア:河口湖、山中湖、一宮、八ヶ岳、軽井沢、北軽井沢、那須、白樺湖
- 料金:4名まで同一料金 1泊34,100円/室
- 予約方法:公式LINEから予約可能
まとめ
SANUの拠点拡大により、都市生活者が気軽に自然豊かな環境にアクセスし、長期滞在やワーケーションを楽しめる環境がさらに充実しました。統一された快適な設備と多彩なロケーションを活かし、「もう一つの家」としてのシェア別荘の価値が高まっています。新規開業を記念したキャンペーンも開催中で、気軽に利用体験ができる貴重な機会。自然と共に暮らす新しいライフスタイルを体験したい方におすすめのサービスです。
SANU、石垣島・ニセコを含む全国12拠点へ新規開業決定!シェア別荘日本最大級の40拠点運営へ by PR TIMESをまとめました
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000060549.html













