ArtSticker:シアターコモンズ’25チケット販売開始、都内で多彩な公演開催

本サイトではアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース

2025年2月21日(金)から3月2日(日)まで、東京都内の複数会場にて開催される芸術祭「シアターコモンズ’25」。今回のイベントでは、多彩な演劇や参加型パフォーマンスが楽しめます。チケットはアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker」にて販売中。独自の切り口で注目を集める本イベントの魅力を詳しくご紹介します。

ニュースの要旨

  • 開催期間・場所:2025年2月21日(金)~3月2日(日)、東京都内複数会場
  • チケット販売:株式会社The Chain Museum運営のArtStickerにて受付中
  • 見どころ:演劇やさまざまなパフォーマンス、観客参加型プログラムを展開
  • テーマ:「ブレス・イン・ザ・ダーク/暗闇で呼吸する」
  • 主催:シアターコモンズ実行委員会ほか

「シアターコモンズ’25」とArtStickerでのチケット販売について

芸術祭「シアターコモンズ’25」は、都市に新たな「コモンズ(共有地)」を生み出すことを目的に開催され、今回で第9回目を迎えます。テーマは「ブレス・イン・ザ・ダーク/暗闇で呼吸する」。暗闇の中で自らの呼吸を探求し、相互のつながりを感じる参加型パフォーマンスなど、既成の枠を超えた表現が展開されます。

このイベントのチケットは、株式会社The Chain Museumが運営する「ArtSticker」プラットフォームで販売中。各種公演の単独チケットのほか、お得なセット券や特別ツアーのチケットも取り扱っています。スマートフォンやPCから簡単に予約でき、利便性も抜群です。

詳細情報

代表的なプログラムは次の通りです。

  • キュンチョメ「ブレス・イン・ザ・ダーク ー平和のための呼吸ー」
    身体と呼吸をテーマに暗闇で行う参加型パフォーマンス。2月21日~24日、28日~3月2日にみなとコモンズ4Fで開催。チケットは一般3,000円、学生2,500円。
  • 佐藤朋子「オバケ東京のためのインデックス 東アジア編」
    東アジアの歴史的痕跡を辿る新感覚の都市探検シリーズ。2月21日、23日、24日、28日、3月1日にみなとコモンズ地下1Fで開催。一般3,000円、学生2,500円。
  • メイ・リウ「Home Sick for Another World」
    新たな世界観を描いた未来投機的パフォーマンス。2月24日・25日にスパイラルホールで。一般3,000円、学生2,500円。
  • ジョアナ・ハジトゥーマ&カリル・ジョレイジュ「オルトシアのめくるめく物語」ほか
    歴史・伝説をテーマにした映像作品上映やライブパフォーマンス。2月24日~25日、3月1日~2日にスパイラルホールで。上映チケットは1,000円(公演チケット提示で無料)。
  • ルネ・ポレシュほか「あなたの瞳の奥を見抜きたい」
    観客が声に出して参加するリーディングパフォーマンス。2月26日~3月2日にゲーテ・インスティトゥート東京で開催。一般2,500円、学生1,500円。
  • 市原佐都子「キティ」
    生と性の規範を問い直す最新作。3月1日~2日にスパイラルホールで。一般5,500円、学生4,000円。

また、複数プログラムのチケットをお得に購入できるセット券も用意されており、詳細や予約はArtStickerのイベントページでご確認ください。

まとめ

「シアターコモンズ’25」は、演劇だけでなく多彩なパフォーマンスや観客参加型の体験を通じて、東京の街中に新しい「共有地」を作り出すユニークな芸術祭です。チケット購入はArtStickerが便利でスムーズ。2025年の冬から春にかけて、東京都内での芸術体験を検討中の方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

「シアターコモンズ’25」のチケットをArtStickerで販売中。演劇や各種パフォーマンス、観客参加型のプログラムなど、都内各所にて2025年2月21日(金)から開催 by PR TIMESをまとめました

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000038948.html