マイグル:コレド室町テラスでのキャンペーンに採用

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東京都中央区の商業施設「コレド室町テラス」で、株式会社ギックスが提供するキャンペーンプラットフォーム「マイグル」を活用したデジタルスタンプラリーが2024年10月19日から開催されます。三井不動産商業マネジメントが運営する本施設での来場促進と買い回り支援を目的としたこのキャンペーンは、多彩なチャレンジと豪華賞品で話題を集めそうです。

ニュースの要旨

  • ギックスのキャンペーンプラットフォーム「マイグル」が「コレド室町テラス」のデジタルスタンプラリーに採用
  • 2024年10月19日から11月4日までの期間限定キャンペーン
  • イベント来場と店舗利用でスタンプを集め、抽選で買物券をプレゼント
  • 約40店舗が参加し、3種類のチャレンジ形式で集客・買い回り促進を図る

詳細情報

「コレド室町テラス」は日本橋の歴史と伝統を感じられる商業施設で、訪れる人々に「価値ある時間」と新しい文化体験を提供しています。今回の「デジタルスタンプラリー」では、施設内で開催されるイベントに来場しスタンプを獲得、さらに対象店舗で税込1,000円以上の買い物や食事の利用でスタンプを追加で集めると、抽選で買物券が当たります。

チャレンジ内容は3種類あり、イベント来場スタンプ1個に加えて対象店舗でのスタンプ数に応じて、500円分から2,000円分のお買物・お食事券が当選のチャンス。参加にはアンケート回答が必須で、各チャレンジは1回限りの参加となります。対象店舗数は約40店舗にわたり、広範囲にわたる買い回りを楽しめる仕組みです。

ギックスが提供する「マイグル」は、2020年3月にスタートした商業施設や観光地の買い回りや周遊促進を目的としたデジタルスタンプラリーサービス。LINEや独自システム内で簡単に導入・運営できるのが特徴で、オフラインの店舗での行動データも収集・分析可能です。これにより、施策の効果測定と改善が実現できます。

まとめ

ギックスの「マイグル」プラットフォームの採用によって、「コレド室町テラス」はデジタルとリアルが融合した新しい集客施策を展開。日本橋ならではの歴史的な街並みの中で、楽しみながらスタンプラリーを満喫し、参加者には豪華なお買物券プレゼントという嬉しい特典も。今後もこうしたデジタル技術を活用した地域活性化の取り組みに注目が集まりそうです。

【プレスリリース】 ギックスの商業施設・観光事業向けキャンペーンプラットフォーム「マイグル」、三井不動産商業マネジメントの商業施設「コレド室町テラス」で開催するキャンペーンに採用 by PR TIMESをまとめました

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000235.000080464.html