ニュースの要約
- サービス開始2年半で累計ダウンロード数40万DLを突破
- 累計ポイント発生数は3億ポイント超、貯められるだけでなく交換されるポイ活サービスとして定着
- 作業型ポイ活ではなく、投稿やいいね等のアクションそのものが価値となる参加型ポイ活が特徴
概要
株式会社アドバンが運営する写真共有リワードSNS「ポイシャ(POISHA)」が、サービス開始2年半を経過し、累計ダウンロード数が約40万DLを突破しました。
ポイ活市場が拡大する中、他のサービスが広告視聴や条件達成といった作業型のポイ活を中心としているのに対し、ポイシャは日常の行動そのものが価値となる”参加型ポイ活”として、従来とは異なるポジションを確立してきました。
累計ポイント発生数は3億ポイント超、累計ポイント交換数も1,400万ポイント以上に到達するなど、「貯まるだけで終わらないポイ活」として定着しており、ユーザー同士のアクションが価値を生む設計が奏功しています。
特に「広告を見なくても貯まる」「続けやすい」といった低ストレスな体験設計が支持を集め、ポイ活を「特別な作業」ではなく生活の一部として続けられるサービスへと進化させている点が注目されます。
編集部の感想
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作業型のポイ活からは一歩抜け出し、日常のアクションが価値につながるというコンセプトはユニーク
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広告に頼らず、ユーザー同士のやり取りが自然とポイントを生み出すのはスマートな設計だと思う
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多くのユーザーに継続して利用されているのは「貯まるだけで終わらない」体験設計が好評なためだろう
編集部のまとめ
「ポイシャ」:広告見なくても貯まる!?2周年半で40万DL突破についてまとめました
今回の発表から、ポイシャが参加型ポイ活SNSとして着実に利用者を拡大し、「貯めるだけで終わらない」体験設計が定着していることがわかりました。
従来の作業型ポイ活とは一線を画する独自のコンセプトで、ユーザーの日常の行動そのものを価値化しているのがポイシャの大きな特徴です。
また、広告視聴を前提とせず、ユーザー同士の投稿やいいねといったアクションがポイントに直結する設計は、ポイ活初心者からも支持を集めていると言えるでしょう。
2年半という歳月を経てなお、着実に利用者を増やし、ポイント交換実績も伸ばしているというデータからは、ポイシャが長期的にユーザーに支持されるサービスに育っていることが感じ取れます。今後の更なる展開にも期待が高まります。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000010844.html













