Element Metal Power Bank 8000:発火リスクを抑えた「準固体バッテリー」。アルミボディで残量の出るディスプレイ搭載

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ニュースの要約

  • 発火リスクを抑えた「準固体バッテリー」を搭載したモバイルバッテリー「Element Metal Power Bank 8000」が1月31日よりMakuakeで先行販売される。
  • アルミボディに残量ディスプレイ、スタンド機能を搭載しており、3色のカラーバリエーションが用意されている。
  • 最大15%OFFの早割プランが用意されており、初期支援者限定の先行販売を行う。

概要

株式会社エレメントは、従来のリチウムイオン電池に比べ膨張や発火のリスクを抑えた「準固体バッテリー」を搭載したモバイルバッテリー「Element Metal Power Bank 8000」を2026年1月31日より、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売を開始する。

本製品は、アルミニウムボディを採用し、バッテリー残量をパーセンテージで表示するディスプレイと、バッテリーを立てて置くことができるスタンド機能を備えている。また、スタンダードのシルバーに加え、ブラックやオレンジの3色のカラーバリエーションが用意されており、ユーザーのライフスタイルに合わせて選択できる。

Makuakeでの先行販売では、最大15%OFFの早割プランが用意されており、初期支援者限定の先行販売を行う。従来のリチウムイオン電池に比べ、安全性が高く、スタイリッシュなデザインが特徴の本製品は、外出時の動画撮影や通話など、様々なシーンで活用できると期待される。

編集部の感想

    発火リスクを抑えた次世代バッテリーは安心して使えそうだ。
    スタンドやディスプレイ機能など使い勝手の良いアイデアが盛り込まれている。
    3色のカラーバリエーションから好みの色を選べるのがうれしい。

編集部のまとめ

Element Metal Power Bank 8000:発火リスクを抑えた「準固体バッテリー」。アルミボディで残量の出るディスプレイ搭載についてまとめました

このたび、株式会社エレメントがリリースした「Element Metal Power Bank 8000」は、従来のリチウムイオン電池に比べ膨張や発火のリスクが低い「準固体バッテリー」を搭載したモバイルバッテリーです。
アルミニウムボディを採用し、バッテリー残量をパーセンテージで表示するディスプレイや、スタンド機能といった使い勝手の良い機能が備わっているのが特徴です。また、3色のカラーバリエーションから選べるのも魅力的です。

リリース時には、Makuakeで最大15%OFFの早割プランが用意されており、安全性と使い勝手の良さ、そして手頃な価格で手に入る機会となっています。外出時のモバイル機器の充電に、ぜひこの製品を検討してみてはいかがでしょうか。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000176573.html