ニュースの要約
- Nothing Technology Japanが新製品「Phone (3a) Lite」を発表
- シースルーデザインやGlyphライト、AI機能など、Nothingならではの特徴を備えたエントリースマートフォン
- 1月15日より販売開始、価格は42,800円(税込)
概要
ロンドンを拠点とするコンシューマー・テクノロジー・ブランド「Nothing」は、本日「Phone (3a) Lite」を発表しました。
Phone (3a) Liteは、Phone (3)シリーズに新たに加わり、Nothingならではのシースルーのデザインを採用したエントリースマートフォンです。クラス最大レベルの1/1.57インチセンサーを備えた50MPメインカメラや、Glyphライトなどの特徴を搭載しています。
Phone (3a) Liteは1月7日12:00より Nothing公式サイトや楽天モバイルで予約受付が開始され、1月15日9:00より販売が開始されます。価格は8GB + 128GBモデルが42,800円(税込)となっています。
編集部の感想
デザインがとてもシックで洗練されていて、一般的なスマートフォンとは一線を画している印象です。
Glyphライトは便利な機能だと思いますが、実際に使ってみないと分からないところもありそうですね。
エントリー向けとはいえ、パフォーマンスも高水準のようなので、コスパの良さが魅力的だと思います。
編集部のまとめ
Nothing Phone (3a) Lite:毎日をライトアップについてまとめました
Nothing Technology Japanから発表された新製品「Phone (3a) Lite」は、Nothingならではのユニークなデザインと機能を備えたエントリースマートフォンです。シースルーのボディにGlyphライトを搭載するなど、デザイン性と利便性のバランスが取れた製品となっています。また、高性能なSoCや大容量バッテリーなど、スペック面でも妥協していないのが特徴です。エントリーモデルながら、高い完成度を感じさせる一台だと評価できるでしょう。Nothing Phoneシリーズのさらなる進化が期待できる一方で、価格設定や機能面での競争も激しくなってくるのではないでしょうか。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000051.000082566.html













